私も大好きな映画「ジュラシックパーク」のある意味で
準主役級のベロキラプトル
狩りは単独で、かぎ爪は獲物をつかむために使っていた可能性が高いらしい
↓
<5ちゃんねる>
2 名無しのひみつ :2020/11/29(日) 17:35:12.01 ID:dx5L63ML.netラストシーンに出てくる個体はユタラプトルサイズ
当時、デイノニクスをベロキラプトルの亜属とする恐竜本が業界を席捲してたのも一因だな
まぁ、映画には「こうであって欲しい」という願望も入っているからな。
結局肉食系は全て大きな鳥のような姿だったという方向に行きつつあるのではないのか。
8 名無しのひみつ :2020/11/29(日) 19:31:13.51 ID:aWlnqgvH.net
デイノニクスかわいすぎて映画ではだめ 
(出典 upload.wikimedia.org)
14 名無しのひみつ :2020/11/30(月) 00:28:50.56 ID:BPWkOh2A.net
>>8
恐鳥類の方がよっぽど怖い
>>8
鳩やないか
>>8
こういう前肢が翼になってて飛べなかったのはみんな抱卵してた種類かな
羽毛恐竜の学説が盛んになったのは1990年代後半で
1作目公開辺りでは一般化していない
過去の映画を最新学説で批判するのはどうかなぁ
誤解だらけと1作目を例に上げるならディロフォサウルスだろう
最近のゲームでも襟巻きついてたし
まぁ誰も見たことないんだけどな
白亜紀の恐竜なのにジュラシック
まあ、設定上、ジュラシックパークの恐竜は本物の恐竜のクローンではなく、あくまで化石から取り出した使えそうなDNAのツギハギに現代の生き物のDNAを足して作った人造生物なので。
間違った復元図に引っ張られて作ったからああなったということでw
何十年も前のことだ
pcのモニターだてCRTの時代だししゃーない
むしろその時代にあのCGを作ったことを賞賛すべし
ジュラシックパークのデイノニクスはデイノニクスにしてもまだ大きい。
Wikipediaに掲載されているデイノニクスの背丈はヒトの胸あたり以下。
でもジュラシックパークのデイノニクスはヒトと同じくらいの背丈があったように見えた。
そら時代と共に考証は変わるからなぁ
今観たら恐竜探検隊ボーンフリーなんて
何じゃ?コリャだろ…
最新考証でボーンフリーリメイクしてくれ!
所詮、映画なんだから・・・
そんなに学術的に細かく見てないよ。
コモドオオトカゲみたいなのが恐竜に近いだろ
毛なんか生えてないよ
羽毛のある種類がいたという証拠は化石から出ている
毛が生えたのは鳥になってからかもしれないじゃん?
クチバシじゃないし
そもそも爬虫類で羽毛が生えるのは皮膚構造的におかしいだろ
鳥とはかなり遠縁の鳥盤類からも羽毛持ってた奴いたんだが
>>44
鳥盤類で羽毛持ってるのもいたからなあ
白亜紀後期くらいには小型種で高緯度に住んでいるものは
みんな羽毛が生えていたかもな
そして大きくなると鱗だけになる
<ツイッターの反応>
(出典 @Craniology_t)
鈴木 広宣
@Craniology_t【恐竜の名前】〜サウルス(あるいはサウラ)はトカゲ、〜ドンは歯、〜(ケラト)プスは角のある顔、〜ラプトル(raptor)はラテン語で略奪者の意味があるそうです。#7歳語録
(出典 @moeko145)
abmek
@moeko145アルミホイルの屑で作ったラプトル。楽しく続ける息子の姿から、いろんなことを教えてもらっている。 https://t.co/RGIk1pETeu
(出典 @kep246)
けぷ24
@kep246ジュラシックパーク見たやべーよがおおおおおおお(ティラノサウルス)よりきしゃあああああ(ラプトル)の方が好ききしゃあああああああ!!!!



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