れない。
<5ちゃんねる>
信じられないよな
カエルや魚の先祖はなんなんだ
>>4
プランクトン
硬骨魚類は爬虫類が淡水に入って進化した可能性がある
(だから原始的な硬骨魚類であるハイギョには肺がある)
なので硬骨魚類は直接の先祖とは言えない
俺らの祖先は確かモグラみたいなやつだぞ
カエルでなくて広く両生類で括れば人間の先祖も入るだろうけど
両生類から哺乳類へ進化したころにカエルはいない
じいちゃんのじいちゃんのじいちゃんが魚だったなんて言われるとやっぱキリスト教徒じゃなくても抵抗あるな
最近の研究で進化論はあまりあてにならないとか何とか
たかだが数十億年程度でアメーバから突然変異の繰り返しで知能をもった人間に至るとは思えないんだが
たかだか6000万年で大陸は地球を1/4周しているんだが
進化は謎が多すぎ
少しずつ変化したというのも突然変異体で有利なのだけが残ったってのも納得いかないし
種類を大きく越えていくのは説明できないし
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魚はどうやってカエルになった? 進化の鍵を握る「歩ける魚」に新事実

↑2016年に初めて発表されたケイブ・エンゼルフィッシュの骨盤の形状。今回、新たに10種が「歩ける魚」に加わった(出典: FLORIDA MUSEUM IMAGES BY ZACHARY RANDALL. CT SCAN OF PELVIS BY FLAMMANG ET AL. IN SCIENTIFIC REPORTS)

カエルやヘビといった両生類と爬虫類は、魚類から進化したものと言われています。では、海を泳ぐ魚たちはどうやって陸上を歩くようになったのでしょうか? その答えの鍵となるかもしれないのが、陸上を歩く能力を持つ魚が11種類いたという新事実です。アメリカのフロリダ自然史博物館が先日発表した「歩ける魚」についてご紹介しましょう。
フロリダ自然史博物館は、ニュージャージー工科大学とルイジアナ州立大学、メージョー大学と共同で、タニノボリ科の魚30種類の骨格を分析しました。タニノボリ科はコイ目に属し、日本で生息するものにはホトケドジョウなどがいますが、この調査の結果、分析した30種類のうち10種がサンショウウオのように地を這ったり歩いたりすることを可能にする珍しい骨盤を持つことが判明したのです。
歩ける魚の発見はこれが初めてではなく、これまでにも東南アジアに生息するタニノボリ科の「ケイブ・エンゼルフィッシュ(学名 Cryptotora thamicola)」が陸上を歩ける魚として2016年に発表されています。しかし、その10種類の魚も背骨から骨盤のヒレをつなぐ骨の形状に着目すると、どうやら通常の魚にはない屈強な骨盤を持っており、ケイブ・エンゼルフィッシュと同じ特徴を持っていることがわかりました。
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