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クマムシはカタツムリをタクシー代わりに移動することが判明。ただし料金として命を取られることもある
地球上最強生物と言われるクマムシはなかなか死なないし、歩くことも泳ぐこともできる。だがその動きはゆっくりだ。
いくら忍耐強いとは言え、長距離の移動はかなり時間がかかる。急いで遠くに行きたい時、彼らはどうするのだろう?
最新の研究によると、クマムシは、カタツムリをタクシー代わりに乗り、遠くまで移動している可能性があるという。だが、ときにその代償は高くつく。カタツムリの粘液で命を落とす危険があるからだ。
今回の研究では、そんな彼らが、同じ環境に生息するカタツムリに運ばれているらしいことが明らかになっている。
クマムシは泳ぐことも歩くこともできるのだが、自力で移動できる距離は高が知れている。どこかへ引っ越したいのなら、風や水といった自然の助けを借りる必要がある。
だが、それ以外にも方法はありそうだ。カタツムリをタクシーにしてしまうのだ。
野生のクマムシとカタツムリの関係についてはほとんど知られていないが、どちらも同じような湿った環境で生きている。
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<5ちゃんねる>
最新の研究によると、クマムシは、カタツムリをタクシー代わりに乗り、遠くまで移動している可能性があるという。だが、ときにその代償は高くつく。カタツムリの粘液で命を落とす危険があるからだ。
粘液に包まれるクマムシ想像しちゃったじゃねえか。
笑えない方のクマムシだね
カタツムリタクシー可愛いなwww
>たとえ引っ越し先がわずか数センチ離れたところであっても、小さなクマムシが遺伝的多様性を改善するには十分なのだそうだ。
ほぉ
料金?
「急がないと カタツムリに乗るか」
このチョイスww
あくまでも乾眠状態がやたらと頑丈なだけで、それ以外は普通どころか、脆い
通常状態なら棒で強く押すとと*よ
もう少し速いのいそうだけどな
クマムシ入れたカプセルを光速まで加速して近隣の星系に片っ端から撃ち込めば、数億年後には他の惑星でクマムシ祖先の知的生命体が育つかも。
>>38
エサが無いからね。
ずっと仮死状態でそのまま発見でしょ。
カタツムリっていろんなものに寄生されているんだな
「粘膜を出さず移動して頂けますか?」
「降りろ、話はそれからだ」
フツーに車の乗ればイイだろw



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