(出典 地球の中心、内核はいつできたのか? 生物の陸上進出のカギを握る大 ...)

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地球の中心、内核はいつできたのか? 生物の陸上進出のカギを握る大事件

地球の中心には巨大な鉄球、すなわちコアがあります。その半径は約3500kmで、コア内部は液体の外核(外側の厚さ2300kmの層)と固体の内核(内側の半径1200kmの球)に分かれています。
固体の鉄である内核は、コアが冷える過程でできた構造と考えられています。
(前回〈「外はトロトロ、中はガチガチ」地球の中心、コアの不思議な構造に迫る! 〉https://gendai.ismedia.jp/articles/-/92223 をざっと振り返ってみました)。
では、内核はいつできたのでしょうか? 数少ない手がかりから、その年代を絞り込もうとする研究があります。そして、そうした研究から、内核の形成が生物の繁栄に大きな役割を果たした可能性が見えてきました。

ヒントは地球磁場

内核形成は5億年前?

生物の繁栄は地球磁場のおかげ

<全文はこちら>

地球の中心、内核はいつできたのか? 生物の陸上進出のカギを握る大事件
…jp/articles/-/92223 をざっと振り返ってみました)。 では、内核はいつできたのでしょうか? 数少ない手がかりから、その年代を絞り込もうとする研究…
(出典:現代ビジネス)

<5ちゃんねる>
1 すらいむ ★

地球の中心、内核はいつできたのか? 生物の陸上進出のカギを握る大事件

7 名無しのひみつ

地球の時代ごとの海面上昇下降は全てマグマの影響だしな!www


6 名無しのひみつ

空洞説の方がロマンがある。


9 名無しのひみつ

本当にコアがあるのか?
超高回転してるマイクロブラックホールとかじやないのか?


11 名無しのひみつ

>>9
これって面白いが違うぞwww


16 名無しのひみつ

コアがあると考えないとつじつまが合わない現象が地震波の研究でみつかったから、いまの学説になってる。
これが将来訂正される可能性はゼロではないが、そうなる確率はかなり低いだろう。

(出典 www.titech.ac.jp)


34 名無しのひみつ

D層と中心で200万気圧しか違わないのか


36 名無しのひみつ

たしかに、意外と差がない。
途中に液体が挟まっていると仮定したから、そういう試算になるのだろう。
(外核には地震波が伝わらない。液化していると考えたほうが合理的)


13 名無しのひみつ

いつって

初めからあったんじゃねの


14 名無しのひみつ

地球のコアって金何トンくらい含まれてんのかな?


25 名無しのひみつ

鉄以上の原子は中性子星合体で出来たのが昨今の定説だから地表と密度は変わらんと思うぞ


29 名無しのひみつ

イリジウムなどの重金属はけっこう溜まってるんじゃね

白亜紀末に降ってきた小惑星には
けっこう含まれていたらしいし


15 名無しのひみつ

やがて冷え固まるから温泉入れるのも今のうちだけだぞ?


20 名無しのひみつ

金星にも同じような内核はあるわけだが生物がいるわけじゃないんだよね
タイトル的に盛り過ぎかと

地磁気は外核の存在と自転の効果によって生み出されるもの
内核がそれにどう貢献してきたというのか整理して話すのが筋だろうに


21 名無しのひみつ

圧力高いと融点が上がるから内側固体で外側液体はありえるんじゃないの
地球の大きさと核の大きさのバランスということに